弁護士法人宇都宮東法律事務所

028-612-6070

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所属弁護士のご紹介

関口 久美子(せきぐち くみこ)

自己紹介

弁護士 関口 久美子

このページをご覧になっている方の中には、ご不安な気持ちで毎日を過ごされている方もいらっしゃるでしょう。私たちは「お話を丁寧に伺うこと」をとても大切にしています。どんなささいなことでも困っていることがありましたらお聞かせください。お困りの思いはできるかぎり法律の範囲へと反映しサポートいたします。

ご相談相手に「女性弁護士」をご希望される方も多くいらっしゃいます。女性だからこそお話しやすいことや、お気持ちが和らぐこともあると思います。遠慮なくご希望をお聞かせください。「女士さぽーとネット」という女性士業のネットワークにも所属していますので、女性の他士業の先生のご紹介も可能です。

私自身、二人の子どもを持つ母親でもあります。お子さんのいる方のご相談ではなるべくご負担の少ない方法でのやりとりをご提案いたします。おもちゃなどのご用意もあり、お子さんを遊ばせながらお話を伺うこともできますので、ご予約のときにお気軽にお問い合わせください。

所属

栃木県弁護士会

経歴

2005年  3月 早稲田大学法学部 卒業
2009年  3月 早稲田大学法科大学院 卒業

注力分野・実績

交通事故、相続、債務整理
滞納家賃回収、不動産の明け渡し交渉や強制執行など不動産問題の実績多数あり
成年後見人、相続財産管理人の経験実績あり

所属団体

関東弁護士会連合会 外国人の人権救済委員会
栃木県弁護士会 外国人に関する委員会
栃木県弁護士会 高齢者等擁護センター運営委員会
栃木県弁護士会 法律相談センター運営委員会
栃木県弁護士会・消費者問題対策委員会
栃木県弁護士会・子どもの権利委員会
栃木医療問題研究会

資格

2017年  4月 NPO法人ら・し・さ 終活アドバイザー認定

活動履歴

講演・セミナー
2016年  3月 「行列のできる法律勉強会 弁護士が教える!一般家庭の相続トラブルと遺言書の書き方」
(Smile Life 奈坪店オープン1周年記念企画)
2016年  6月 CRT栃木放送「キラキラ!ママ」子供にかかわる法律相談 ラジオ出演
(2016年6月5日放送)
2018年  1月 終活とエンディングノート~人生100年時代の生き方~
主催:NPO法人ら・し・さ(終活アドバイザー協会)後援:下野新聞社 パネリスト
2018年  5月 一般社団法人空き家ホットライン主催セミナー「空き家の所有者責任と相続トラブル」講師
メディア掲載履歴
2016年  6月 有限会社いちご広告社「栃木県女性経営者100人vol.2 とちぎの輝くWoman」 掲載
2017年  6月 株式会社下野新聞社 終活コラム「終活事典123」「遺言書について」掲載
2017年  7月 株式会社下野新聞社 終活コラム「終活事典123」「戸籍の準備」掲載
2017年12月 12月末でコラム掲載が終了しました
2019年  5月 株式会社下野新聞社紙面にて女士サポートねっと紹介記事が掲載

泉田 仁(いずみだ じん)

自己紹介

弁護士 泉田 仁

私が弁護士を目指したのは、映画『フィラデルフィア』がきっかけです。その映画には、裁判シーンであっても常に「5歳児にもわかる言葉」で話をする弁護士が出てきます。弁護士ってかっこいい。そう率直に思ったことを覚えています。

「5歳児にもわかる」というのは、相手に理解してもらえるような言葉や表現を選び、やさしく語りかけるということです。大人はどうしても難しく考えすぎてしまう傾向があります。わかりやすい言葉を使うことで物事をシンプルに整理することができ、自分自身の考えをまとめることにもつながります。

弁護士になった今、改めてその大切さを感じています。悩みを抱えている方に今置かれている状況や見通しをきちんとご理解いただき、わからないことを解消することで初めて、安心や納得ができて、最適な判断をすることができるからです。わからないことがあると誰でも不安になります。一人で悩みを抱え込まず、まずはお話をお聞かせください。

所属

栃木県弁護士会

経歴

早稲田大学法学部 卒業
明治大学法科大学院 卒業
司法修習生採用(宇都宮)
埼玉県にて弁護士登録 その後栃木県弁護士会に登録替え

注力分野・実績

交通事故、債務整理、相続、消費者事件等一般民事事件を多数取り扱う
破産管財人、相続財産管理人など、裁判所からの選任案件も多数経験あり

菅原 隆介(すがわら りゅうすけ)

自己紹介

弁護士 菅原 隆介

「弁護士こそが困っている方の一番そばにいられる法律家である」。ロースクール時代にエクスターンプログラムでとある法律事務所にお世話になりました。これはその時に教えてくださった先生の言葉です。

検察官は犯罪を突き詰めることが仕事、裁判官は第三者的立場から公平な判断をすることが仕事です。弁護士だけが困っている人の生の声を聞き、助けることができる仕事です。困っている人の最も近いところで力になりたい。そんな思いから弁護士になりました。

弁護士へ電話をしたり、相談をしたりすることは気が引けてしまうという方も多いかもしれませんが、最も身近な「町の法律家」としてお気軽にご相談ください。先輩方に比べると、まだまだ経験が少ないところはありますが、持ち前の明るさで少しでも場を和らげ、話しやすい雰囲気づくりを心がけ、誠心誠意向き合ってまいります。

所属

栃木県弁護士会

経歴

中央大学法学部 卒業
慶應義塾大学法科大学院 卒業

注力分野・実績

交通事故、債務整理、相続、消費者事件等一般民事事件を多数取り扱う
破産管財人、相続財産管理人など、裁判所からの選任案件も多数経験あり

お悩みの際は、まずご相談ください

「弁護士に相談しなきゃいけないトラブル?」と不安に感じたら、すぐにご連絡ください。